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        <title>my weblog</title>
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        <description>babblings!</description>
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            <title>ワークショップ＆公演</title>
            <description>	みなさん、お久しぶりです。堀井祥吾です。私の住む北海道でも暑くなり、短い夏が始まってます。&lt;br /&gt;さて、今回はワークショップと公演のお知らせです。９月５〜７日まで札幌で清水フミヒト　ワークショップを行います。詳細は下記をご参照下さい。札幌では近年ワークショップは行っておりませんし、函館以外ではワークショップやレッスンを行う機会はなかなかありませんので、ぜひこの機会に北海道在住の方はご参加いただければと思います。ご質問などがあれば下記の私のメールアドレス宛にメールをお送り下さい。よろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
	清水フミヒト コンテンポラリーダンス ワークショップ in Sapporo&lt;br /&gt;
	日時：&lt;br /&gt;９月５日&lt;br /&gt;?13:00〜14:30　?15:00〜16:30&lt;br /&gt;
	９月６日&lt;br /&gt;?13:00〜14:30　?15:00〜16:30&lt;br /&gt;
	９月７日&lt;br /&gt;?17:00〜18:30　?19:00〜20:30&lt;br /&gt;
	場所：札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ健康スタジオ１&lt;br /&gt;
	料金：１レッスン2000円&lt;br /&gt;レッスン内容：前半(?、?、?）は主にテクニック重視のレッスン、後半(?、?、?）は作品の振り付け（ソロ、デュエット、ユニゾンなど）の予定。&lt;br /&gt;
	作品タイトルは［たかが星のかけら、されど星のかけら］&lt;br /&gt;
	星は石やチリから生まれ人はそこから生まれているに過ぎない。たかが人は石やチリから生まれている。されど短くも命を燃やし、灰に帰っていく。人は宇宙とつながっている。些細な混乱に惑わされず堂々と生き抜いていこう&lt;br /&gt;
	下記のメールアドレス宛てに、お名前（フリガナ）・ご住所・TEL・E-mail・受講時間帯?〜?・要望などをお書きの上お申込み下さい。 &lt;br /&gt;
	●お申込・お問合わせ:SHIMIZU Bureau 堀井祥吾&lt;br /&gt;E-mail:bosabosapeace@yahoo.co.jp&lt;br /&gt;
	また、現在、清水は小沢征爾音楽塾オペラプロジェクト?　J.シュトラウス?世：喜歌劇「こうもり」に出演しております。２４日は愛知、２７日は浜松、３０日は東京、８月２日は滋賀で公演を行いますので、お時間のある方はぜひご覧になっていただければと思います。&lt;br /&gt;http://www.ongaku-juku.com/j/program/index.php&lt;br /&gt;
	また、こちらの公演は７月５日に終了してしまいましたが、広島で清水がいつもお世話になっている中田千湖さん主催の中田千湖バレエシアターの「終わりのないメルヘン」に清水が出演致しました。ご覧になってくださったお客様、ありがとうございました。&lt;br /&gt;http://www.chiko-bt.com/modules/tinyd0/index.php?id=4&lt;br /&gt;
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            <link>http://www.shimichan.com/modules/wordpress/index.php?p=72</link>
        </item>
        <item>
            <title>[無題]</title>
            <description>	&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	先日、函館金森ホールにて「トマトが赤くなるとお医者さんが青くなるダンス公演」が５月３１日、６月１日に行われました。両日共に息が白いくらいの肌寒さとなりましたが、多くの方にご来場いただき、無事に終えることができました。今までの清水主催公演とは違い、学生主体の公演ということでどのようになるものかと思っていましたが、身内からの評価となりますが、非常にいい舞台になったのではないかと感じております。私が知っている青いトマトは少しずつですが確実に赤くなっていましたし、さらに新しい芽も生まれてきていました。今後は、実を赤くしつつ、新しい芽も育てていくことができれば、さらに可能性が拡がっていくと思うと今から楽しみです。&lt;br /&gt;
	今後の北海道での清水の活動としては、８月３０日に函館市五稜郭の芸術ホールで行われる毎年恒例となりましたオープンギャラリー、９月５〜７日には札幌にてワークショップを行う予定です。ワークショップに関しては、開催場所、時間帯も決定したので、近日中にお知らせ致します。札幌ではなかなかＷＳを行う機会がないのでぜひご参加下さい。よろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
	堀井祥吾
&lt;br /&gt;
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            <link>http://www.shimichan.com/modules/wordpress/index.php?p=70</link>
        </item>
        <item>
            <title>ミーツ・ザ・コラボ・シリーズＶｏｌ.?</title>
            <description>	&lt;br /&gt;
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            <link>http://www.shimichan.com/modules/wordpress/index.php?p=68</link>
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        <item>
            <title>５月</title>
            <description>	みなさん、お久しぶりです。堀井祥吾です。５月も中旬になって札幌の桜もほとんど散り、街の色が少しずつ緑色になってきました。みなさんの街ではいいかがですか？&lt;br /&gt;
お知らせが遅くなりましたが、５月３１日、６月１日に函館金森ホールにてCONTEMPORARY DANCE SHOW CASE2008「トマトが赤くなるとお医者さんが青くなるダンス公演」を行います。北海道教育大学函館校、北海道大学水産学部、はこだて未来大学、日本女子体育大学の学生が出演し、清水は演出・出演として参加します。４大学から集まった学生が持っているそれぞれの可能性を大きく広げられるような舞台を目指して、この公演が企画されました。コンセプトなど詳しいことはこちらのページからご覧下さい。&lt;br /&gt;
http://www.shimichan.com/tomato/&lt;br /&gt;
この舞台の後は、８月末にある函館芸術ホールでのオープンギャラリー、９月には札幌でのワークショップを予定しています。こちらも詳しいことが決まり次第、お知らせしていきますので、よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　堀井祥吾&lt;br /&gt;
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            <link>http://www.shimichan.com/modules/wordpress/index.php?p=67</link>
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            <title>劇的舞踊集団KYU</title>
            <description>	先日の３月１３・１４日に日本橋劇場にて劇的舞踊集団KYUの旗揚げ公演「白雪姫と七人のサラリーマン」が行われました。本番当日は私は裏方を手伝い、小道具を作ったり、受付でお客様をご案内をさせていただきました。１３・１４日ともに立ち見が出るほどのお客様に来ていただき、舞台に関わった者として嬉しく思います。今回の作品は出演者それぞれの個性を十分に活かしつつ、面白おかしく、そしてちょっと切ないところもあるけれど、最後にはみんなが元気になって帰路につくことができるようなものでした。すでに次回の公演も決まっていますし、今からどのようなものになるのか楽しみです。会場ではカニカニ新聞というものをイラストレーターの高広夏子さんが作成してくれて、パンフレットと一緒に配布しました。カニカニ新聞では味のあるイラストで楽しくストーリーを予習できるものとなっていました。スタッフにはとても好評でしたが、観に来ていただいたみなさんはいかがでしたでしょうか？高広夏子さんのホームページ「たかひろ文庫」のアドレスを最後に載せておきますのでぜひご覧ください。また会場では劇中で使用された曲が録音されたオリジナルサウンドトラックも販売されました。サウンドトラックには当たりＣＤがあり、その当たりＣＤにはメンバーのサイン入り！楽曲が素晴らしい上に、とても豪華なメンバーのサイン入りＣＤということで、多くの方に購入していただきました。&lt;br /&gt;
	最後になりましたが、劇的舞踊集団KYU「白雪姫と七人のサラリーマン」にお越しいただいたみなさま、気にしていただいたみなさま、関係者のみなさん、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
	たかひろ文庫　http://www.takahirobunko.com/&lt;br /&gt;
	堀井祥吾&lt;br /&gt;
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            <link>http://www.shimichan.com/modules/wordpress/index.php?p=66</link>
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            <title>２月の函館</title>
            <description>	２月も半ばになり、北海道は寒さが一番厳しい時期となりましたが、みなさんのお過ごしの場所はいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
先日、清水と私の母校である北海道教育大学函館校モダンダンスクラブのOBOGが一堂に集まる機会があり、いつも会っている顔、久しぶりに会う顔、とても多くのOBOGが集まりました。その次の日に清水フミヒト公演ハートフルダンス第１回「大海原をつき進め」に出演していたメンバーから第５回「真珠の月かげ」に出演していたメンバーが集まり、それぞれの近況や公演の頃の話、どうでもいいような話をして、実に楽しく、笑いの絶えない時間を過ごしました。僕が大学１年生の頃から始まった清水フミヒト公演ハートフルダンス。出演メンバーはそれぞれの道を歩んでいますが、またみんなで集まって稽古して、一緒に踊ることがいつかできたらと思ったのは僕だけではないはずです。もしかしたら近い将来、実現するかもしれませんので、少しだけ期待していてください。&lt;br /&gt;
今回の函館ではこの集まりだけでなく、モダンダンスクラブ現役部員へのレッスンも行われました。連日、午前と午後の２部練習で、レッスンに振り付けと現役部員だけでなく清水も汗をかいて、いいレッスンが行われていました。今回の振り付けは次回行われるオープンギャラリーのためのもの。振りは見ていて、技術的に難しいものでしたが、現役部員は必死に頑張っていました。あの振りができるようになったらかなりレベルアップできるのではないかと思います。今年はどのようなものになるのかまだわかりませんが、今から楽しみです。オープンギャラリーの詳細についてお知らせすることができるようになれば、またここでみなさんにお伝えしたいと思っています。&lt;br /&gt;
	堀井祥吾&lt;br /&gt;
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        </item>
        <item>
            <title>無事終了致しました</title>
            <description>	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	photo 塩島　千典&lt;br /&gt;
	先日の1月16日に新国立劇場中劇場にて行われた「現代舞踊公演」で『告白色』を無事に発表することができました。観に来てくださった方々、関わっていただいたスタッフのみなさん、そして出演していただいたメンバーのみなさん、本当にありがとうございました。本番当日は私は当日チケット受け渡し受付にいて、劇場の中に入っていく方々を実際に見ており、とても多くの方に観ていただいたということをこの目で見て感じていたのでとても嬉しく思います。また、観に来てくださった方々から、とても良い作品だったとおっしゃっていただけていることに、さらに喜びを感じています。清水も言っているように、集大成となった今回の舞台ですが、これをまた1つの通過点として、清水も私もさらにステップアップしていければと思っております。今後ともよろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
	それでは次の舞台、劇的舞踊集団Ｋｙｕ「白雪姫と七人のサラリーマン」もご期待ください。&lt;br /&gt;
	堀井祥吾&lt;br /&gt;
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            <title>年末になりました</title>
            <description>	いよいよ年末になりましたね。ホームページ管理人の堀井祥吾です。更新したいなぁと思ってはいたのですが、何かと慌しくなかなかできませんでした。この3ヶ月で清水と僕が会ったのは２回。１１月に行われた僕らの母校の北海道教育大学函館校モダンダンスクラブ発表会のための合宿の時、そして発表会の時ですね。発表会は僕は前日のリハーサルから参加したのですが、清水が体調悪いというちょっとしたハプニングがありつつも、無事にリハを終えることができました。僕は今勉強しているトレーナーとしての仕事や清水のアシスタントとしてダンサーたちに清水からのアドバイスを伝えたりしていました。そして本番当日。清水の体調もだいぶ良くなり、舞台としては全体的に大きな事故も無く、みんな良い表情で、良い踊りをしていました。長い時間をかけて作ってきたものが、たった２時間で過ぎ去ってしまうということは寂しいものですが、言葉にうまく表せないくらいのものがその２時間には詰まっていると思います。だから最後のカーテンコールで涙が溢れてしまうのでしょうね。来年の発表会は、僕個人としては僕が大学４年生の時の１年生が来年度は４年生ということでいろんな思い入れもあり、就職のため去年と今年のような関わりができるのももしかしたら最後になるかもしれないということもあり、今から楽しみです。また、いろんな人の力を借りて助けてもらうことになると思いますが、ご協力していただけると嬉しいです。よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
	新年になりまして、１月１６日に新国立劇場中劇場にてContemporary Dance Perfomance　現代舞踊公演において「告白色」という作品を発表します。詳しい内容はSTAGE INFOをご覧ください。チケットの申し込みもできます。僕も観に行く予定ですが、どのようなものになっているか今から楽しみです。&lt;br /&gt;
	最後になりましたが、今年もいろいろな方にお世話になりました。来年もよろしくお願い致します。それでは、良いお年をお迎えください。&lt;br /&gt;
	堀井祥吾&lt;br /&gt;
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            <title>[無題]</title>
            <description>	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
	先日のオープンギャラリーで写真を撮っていただいた小林芽以さんから写真のデータをいただくことができ、ちょっと時期が空いてしまいましたが今年のオープンギャラリーの雰囲気を写真で感じていただければと思います。3枚とも後半の場面で、1枚目は清水のソロの写真。三味線の浜崎仁さんの演奏とともに小粋な踊りを披露しました。2枚目は北海道教育大学函館校モダンダンスクラブの「競争の僕（しもべ）」という作品。この作品は第20回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)にて審査員賞を受賞しました。11月23日に函館市市民会館で行われる発表会で披露することになると思います。3枚目はフィナーレ。最後は出演者・観客の皆さんと一緒にボディーパーカッションをして、最後に清水が締めたあたりですね。ご覧のように和やかな雰囲気で終わることができました。&lt;br /&gt;
	先日の清水の書き込みで、来年のオープンギャラリーのことを書いていましたね。相談ということなので、みなさん相談にのっていただけると非常に助かります。ちなみに僕は今のところ来年度の予定はほぼ空いているので参加できるのではないかと思っております。来年はどのような形になるのか今は想像もできませんが、今年以上に有意義な時間を過ごせることを心から期待しています。そのためにみなさんの力を貸していただけることを願っております。よろしくお願いいたします。それでは。&lt;br /&gt;
	堀井祥吾&lt;br /&gt;
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            <title>無事終了</title>
            <description>	先日行われたMoon Light Contemporary Dance Act?靴?無事に終了いたしました。始まる瞬間までどうなることやらと思っていましたが、始まってしまえばあっという間でした。僕は本番は音響をやっていてずっと舞台を観ていたのですが、ちょっと慌てるような出来事はありましたが、それほど大きなトラブルもなく順調に進んでいったことがとてもうれしかったです。出演者９９名、お手伝いさんや制作などサポート約２０名ほどで合計約１２０名という大人数で舞台が作られ、観に来てくださった方々は２５０名。この舞台がこれほど多くの人たちと関わることになるとは思ってもいませんでした。また、２５０名という数の観客は予想しておらず、パンフレットは余裕を持って２００部作成だったので、途中で簡易パンフレットで対応させていただきました。アンケートもたくさんの方に書いていただき、ありがたく拝見しました。今後の参考にさせていただきます。&lt;br /&gt;
今回の舞台はほんとに様々な形でのチャレンジ、新しい刺激というものがたくさんあったのではないかと思います。それは僕自身が感じているものであり、多くの出演者、観てくださったみなさんも感じたのではないかと思っています。来年はどうなるかまだわかりませんが、僕としてはまたやりたいですね。そして、そこで自分がどれだけ成長できたかを確かめてみたい。こうやって自分を試すことのできるところってなかなかないですからね。&lt;br /&gt;
	最後になりましたが、出演してくださった皆さん、制作としてとても力になってくれた長谷川さん、少ない準備時間の中で大変お世話になった函館市芸術ホールスタッフの皆さん、お手伝いしてくださったみなさん、僕らの見えないところで協力してくれたみなさん、そして観に来てくださったみなさんがいなければ、このような舞台はできませんでした。この場を借りて感謝したいと思います。ほんとうにありがとうございました。
&lt;br /&gt;
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