劇的舞踊集団KYU セカンドパフォーマンス 竜馬と幕末サラリーマン

竜馬と幕末サラリーマン

俺たちの夜明け
闇の中 あてどなく 夜明けのゆめ 心から
いつの日か 叶うよう 一つ一つ 紐解けば

戦、嵐 、乗り越えて 明日の夜明け いざ!行かん
見果てぬ夢 すぐそこに 扉開ける その日まで
我等が行く この道を ・・・ この道を!

チケットフォームからお申込み頂いた方へ

劇的舞踊集団Kyuのチケット申込フォームに不具合があり、
チケットの申し込みのメールが受信できておりませんでした。大変ご迷惑をおかけいたしました。

チケットを申し込まれて、事務局から連絡がない方は、
誠に申し訳ありませんが以下劇的舞踊集団Kyu事務所までご連絡頂きますようよろしくお願い致します

TEL 080-1049-2025
担当/ 蔭山


ここが見どころ!「 龍馬と幕末サラリーマン」
あらすじ
舞台となるのは、倒産寸前、時代錯誤的経営を行っている「 葵 ( あおい ) 商事 ( しょうじ ) 」。
会社の危機を憂慮したご隠居が、孫娘(金田あゆ子)を坂本龍馬として送り込む。
一癖も二癖ある中年サラリーマンたちを相手に、新しい風を巻き起こす。

開港 150 周年に沸く横浜の地で 、「幕末]」「開港」「夜明け」をキーワードに、
Kyuならではの奇想天外な物語が展開する。

メンバー全員が殺陣をモチーフとしたダンスに初挑戦し 、新たな境地に挑む!

上田遙の長男、上田 樹 ( たつる ) によるパーカッションの生演奏が加わり、
より臨場感あふれる世界を創り上げる。


●出演  kyu= 堀内充 + 膳亀利次郎 + 西川箕乃助 + 箆津弘順 + 高谷大一
          佐藤一哉 + 清水フミヒト(出張中) + 古賀豊 + 上田遥

      坂本龍馬=金田あゆ子(ゲスト)
      大前雅信(派遣社員) 大前裕太郎(アルバイト)
      パーカッション:上田樹


●日時       平成21年1月16日(金)〜18日(日)

           16日(金) PM3:00開演 / PM7:00開演
           17日(土) PM2:00開演 / PM5:00開演
           18日(日) PM2:00開演 開場は開演の30分前です

●チケット料金  前売り5.000円 当日5.500円(全席自由席)

●場所       横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール 〒231-0001横浜市中区新港1-1-1
            TEL:045-211-1515 FAX:045-211-1519
           http://www.yaf.or.jp/facilities/akarenga/index.htm
           横浜の芸術文化情報が満載!!−http://www.yaf.or.jp/

 

Dance Square.jpのホームページ
http://www.dance-square.jp/
ダンス・舞踊専門サイト(VIDEO Co.)

のホームページで、直前レポートムービーおよび、
公演予告動画としてリハーサル風景をアップしました。
ご覧くださいませ。

Kyu のブログ始動 横浜上陸への道
http://gekitekikyu.blogspot.com/


Dance Square.jpのホームページ(直前レポートムービーあり)


ダンス・舞踊専門サイト(VIDEO Co.)(リハーサル風景あり)

演出・振付 劇的舞踊集団 Kyu
音楽 坂出雅海
照明 吉田信 (有)ハロ
音響 池田大良 池田技研
舞台監督 田中英世 (株)オン・ステージ・コードー
宣伝美術 水内宏之 (リバーブイメージ)
宣伝写真 塚田洋一・ダンススクエア
制作 蔭山けい子  小玉隆司 
制作協力 安田敬(ダンスカフェ) (株)ビデオ
宣伝衣装協力
イラスト 高広夏子
主催 劇的舞踊集団 Kyu
横浜赤レンガ倉庫1号館(財団法人 横浜芸術文化振興財団) 
後援 横浜市市民活力推進局・神奈川新聞社・tvk・RFラジオ日本・FMヨコハマ・横浜市ケーブルテレビ協議会
横濱開港150周年ロゴ掲載イベント
web制作 有限会社フィール

ゲスト 金田あゆ子(龍馬)
三歳よりクラシックバレエを習う。(金田和洋・こうの恭子に師事)
11歳にしてコンクールで第三位を受賞。
松山バレエ団、日本バレエ協会、バレエ連盟TAMA等の公演に出演し、数多くの受賞歴を持つ。
読売新聞一面にバレエ界代表として安達祐美、中村七之助等と共に掲載される。
長野パラリンピック開会式にて、神田うのと主役を踊る。
17歳9月からジョン・ノイマイヤー率いるドイツ・ハンブルグバレエ学校にスカラーシップを得て留学。
翌年、香港バレエ団へ入団。ロミオ&ジュリエット、白鳥の湖、くるみ割り人形等に出演。
帰国後、島崎徹、上田遙、畠山慎一、加賀谷香振付作品等に出演。
日東書院出版「ボディシェイプ・バレエ」、主婦の友社出版「初めてのヨガ」のモデル。
2005年、第1位作品振付者として指導者賞を受賞するなど、次世代を担う振付家として期待されている

劇的舞踊集団Kyu プロフィール

上田  遙 感動という、努力をしたい
Haruka UEDA  
上田 遙 1987年「叫びと囁き」で全国舞踊コンクール第一位文部大臣奨励賞受賞。その後、振付家としてデビューし熊川哲也主宰K‐バレエ・カンパニーの振付等を手掛ける。上田作品は、ジャンルを超越した優れた才能を融合させ、独自の舞台空間を展開している。「キング・リア」では舞踏家・田中泯と雅楽師・東儀秀樹、青山劇場「RED」ではトップバレリーナたちとヴァイオリンの川井郁子、バンドネオンの小松亮太を組みわせ、東京国立博物館「古代のファンタジー」ではフラメンコの小島章司と・トップダンサーの舘形比呂一を配すなど、ファンを魅了し続けている。また、新国立劇場 オペラ「ホフマン物語」「アンドレアシェニエ」にて演出家フィリップ・アローと組み、振付を担当するなど、活動は幅広い。リサイタルは10回を数え、2006年より作曲家・宮川彬良、バレエダンサー・西島千博と組み、「翼の見る夢」シリーズをスタートさせた。 芸術界の革命児として異彩を放つ、21世紀に最も注目されるアーティストの一人である。
全国舞踊コンクール第一位 文部大臣奨励賞受賞・音楽新聞社「村松賞」・東京国際振付家コンクール参加・名古屋市市民芸術祭賞・批評家協会新人賞・(社)現代舞踊協会制定「江口隆哉賞」、2002〜2003年「クラッシュタンゴ」文化庁主催「本物の舞台芸術体験事業」参加

古賀 豊 オリンポスの肉体を持つ男
Yutaka KOGA  
古賀 豊 1981年 NYでダンサーとして生きていくことを決意。帰国後、※TV(ザ・ベスト・10、夜のヒットスタジオ、ミュージック・フェア他)※ショー(前田美波里、ピーター他)※ミュージカル(CHICAGO、ラ・マンチャの男、王様と私、他)で活躍。87年より自身のプロデュース・構成・演出・振付による、演劇とダンスを融合させた舞台「Dance Monster」シリーズを始める(俳優の豊川悦司やZOOのMarkも参加していた)。90年頃よりモダン、コンテンポラリーダンスの作品にゲストとして数多く出演し、海外での活動も含めダンスのフィールドをさらに広める。また、イベント・ショー・TV・舞台等の振付家としても活動を始め、94年の創立以来、北区つかこうへい劇団の振付、講師、また俳優(銀ちゃんが逝く・ロマンス・飛龍伝・ストリッパー物語・熱海殺人事件 他)としても活躍を続けている。2000年からは現代舞踊協会、DANCE創世記 等で毎年、コンテンポラリーの新作を発表し、その作風から舞踊評論家より「モダンダンス界に珍しい社会派」「ダンス界の変り種」と評されている。主宰するKOGA DANCE CLASSでは、ダンサーを目指すものだけではなく、数多くの役者たちがレッスンに参加しているのも、古賀のダンス感覚の現れである。

佐 藤 一 哉 ベジャール、20世紀バレエ団出身
Kazuya SATOH  
佐 藤 一 哉 父、本田重春の元でダンスを始める。1979年、ベルギー王立音楽院「ムードラ」(モーリス・ベジャールのバレエ学校)の東京オーディションに合格。卒業後、ベルギー国立20世紀バレエ団(モーリス・ベジャール総監督、ジョルジュ・ドン芸術監督)に入団する。ベジャールの全レパートリーをこなし、日本公演にて全国ツアーに参加し、注目を浴びる。退団後は、モダンダンスのグループを結成、ヨーロッパの各フェスティバルを巡演。帰国後、新しいタイプのダンサーとして独自な世界を展開し、多くの舞台に主要な役で客演する。創作活動においては、1993年都民芸術フェスティバル「新文化人類」1998年新国立劇場落成記念公演「泣き笑い」2000年都民芸術フェスティバル「青の行進曲」を発表し、ムードラで構築させた身体表現に加え、一哉のもつシュールな感性で作品を展開していった。本田重春一周忌追悼公演にて「地獄門にて」発表以降は毎年公演を行うなど、精力的に活動をしている。
本田・佐藤モダンバレエ研究所主宰。佐藤一哉&ダンサーズ代表。
(社)現代舞踊協会理事。日本工学院専門学校芸術学部演劇科講師、学校法人日出学園 芸能コース講師
(社)現代舞踊協会制定「特別新人賞」、音楽舞踊新聞社「村松賞」

清水 フミヒト ブロードウェイを目指す
Fumihito SHIMIZU  
清水 フミヒト 北海道教育大学函館校で体育教師を目指していた時にダンスと出会い、そこで初舞台を踏む。卒業後、上京しプロダンサーへの道を歩み始める。長身でしなやかな肉体に加え、潜在的に持つ運動能力により一気にトップダンサーへと躍り出た。舞台を縦横無尽に駆け回るダイナッミクな動きに加え、一瞬にして舞台の空気を変えてしまうほどの存在感と演技性は高く評価されている。2006年には矢沢永吉コンサートツアーに参加するなど一つの型にはまることなく、常に自らの踊りを追及し続けている。また、新国立劇場ダンスプラネット「舞姫と牧神達の午後」、「北海道・ケベック州ジョイントダンス公演」、アン・クリエイティブ主催「Dance Selection2003―男性振付家シリーズ−」に振付、出演するなど、活動範囲を広げている。現在、ブロードウェイに向けて発進中。
北海道教育大学函館校非常勤講師、同大学モダンダンスクラブコーチ
埼玉全国コンクール第一位・橘秋子賞、埼玉県知事賞、全国舞踊コンクール第一位(文部大臣賞) 
文化庁助成・現代舞踊公演、名倉加代子ジャズダンス公演、花岡陽子フラメンコリサイタル、鈴木恵美バレエコンタクト公演、第19回国民文化祭(北九州)「洋舞祭」等、出演

膳亀 利次郎 キザにもダンディーにもなれる男
Toshijiro ZENKI  
膳亀 利次郎 演劇界から、モダンダンスの世界に飛び込む。”カッコイイ”という言葉が良く似合う膳亀だが、チャーミングな一面がその魅力を倍増する。役の中に求められるものを的確に打ち出していく演技性は群を抜く。ダンディーでユーモアがあふれる踊りと演技は、モダンダンスという領域を超え、独特のキャラクターとして評価されている。「ポエムvol.1」を皮切りに、ジャンルを超えた自身の世界を展開。振付、演出を含めた舞台づくりにもそのセンスが生かされている。
(社)現代舞踊協会「特別新人賞」、音楽新聞社「村松賞」
文化庁在外研修員として、フランス、ニューヨークで研修
都民芸術フェスティバルにて「HOME」出品
文化庁移動芸術祭 巡回公演にて「HOME」出品 
モダンダンス、バレエ、ジャズダンス、ミュージカル等の主要な役として出演多数。

高谷 大一 多才、多芸
Daiichi TAKAYA  
高谷 大一 日本大学芸術学部洋舞コース卒業後、大阪西野バレエ団の振付及び講師に就任。大阪芸術祭に多数作品を発表する。西野バレエ団退団後フリーとなり日本バレエ協会委嘱「くるみ割り人形」など古典の全幕作品から、都民フェスティバル現代舞踊公演「白い犬」演出、倉敷・サンクトペルテン「国際交流バレエ公演」総合演出・振付、ジャニーズV6ミュージカル「マスク」振付、和太鼓とバレエとストリートダンスの融合パフォーマンス「SINN」総合演出・振付するなど、多彩な活躍を見せる。さらに、蜷川幸雄演出、和歌山ドームこけら落とし記念ミュージカルでは、300人を超える出演者への振付を、ユニークかつバイタリティあふれる陣頭指揮によりみごとにまとめ上げ、成功へと導いた。その手腕を買われ2002ワールドカップ オープニングイベント「メガ・パフォーマンス」総合演出担当し、1000人のパフォーマーを操った。
高谷バレエスタジオ(倉敷)代表、スタジオ ダンス ソネット(横浜)主宰
舞踊批評家賞・産経新聞主催「なにわ芸術祭」作品賞・舞踊作家新人賞
スターダンサーズ・バレエ団クルト・ヨース振付「緑のテーブル」、バーミンガム・ロイヤル・バレエ団、サー・ピーター・ライト演出・振付「ジゼル」「コッペリア」他、鈴木稔演出・振付「ドラゴン・クエスト」、遠藤善久振付・北京公演「おしら様」上海公演「ドラゴン・クエスト」等に出演

西川 箕乃助 伝統というDNA
Minosuke NISHIKAWA  
西川 箕乃助 人間国宝、十世宗家 西川扇藏の長男として六本木に生まれる。3歳より父の指導をうけ、初舞台。早稲田大学卒業後「国際化の時代と、日本舞踊の将来のために」と父親からの勧めでロンドンに留学、西洋史・西洋文学を専攻。ラバンセンターでモダンダンス・バレエ・舞踊理論を学ぶ。平成5年歌舞伎座にて五代目箕乃助を襲名。国内公演、海外公演、多数出演。日本舞踊の国際化のため、在日外国人を対象にした舞踊講習もおこなっている。伝統を継承しながらも、日本舞踊の面白さを海外でも通じるようにと時代に応じた創作活動している。
(財)日本舞踊振興財団理事、日本大学芸術学部 講師。
日本エミー賞優秀賞、松尾芸能賞新人賞、花柳壽應賞新人賞
リサイタル「西川箕乃助の会」を主催する他、国内公演、海外公演、多数出演
宝塚歌劇団花組「あさきゆめみし」振付、OSK「春おどり」「秋おどり」振付
NHK大河ドラマ「北条時宗」「新撰組」「風林火山」所作指導
映画「陰陽師」所作指導、
演劇「生きている小平次」小平次役で出演(共演:大鶴義丹、毬谷友子、他)

箆津 弘順 妖気ただよう、フラメンコダンサー
Koujun NOTU  
箆津 弘順 早稲田大学法学部卒業後、英国投資銀行で働くも一転フラメンコダンサーを目指すという、異色の経歴を持つ。転身後、本格派ダンサーとしての道を歩み、碇山奈奈主催の全公演に参加する他、小松原舞踊団、岡田昌巳舞踊団、高野美智子舞踊団等の公演にソリストとして出演。2000年スコットランド、アバディン国際フェスティバルでは「瀕死の白鳥」を踊り絶賛される。また、2006年フラメンコの女王マリア・パヘスの来日公演ではカンパニーメンバーとして世界初演作品「Sevilla」に出演。ダンサーとしての評価と共に、箆津のもつ強烈な個性と役者性は高く評価され、活動はフラメンコのみならず、牧阿佐美バレエ団、東京シティバレエ団、若松美黄自由スタジオ、河野潤ダンストゥループなど、バレエ・モダンダンスに加え、カリスマ振付師 香瑠鼓カンパニーのメンバーとして、「森羅〜宇宙を吹き渡る風」のヨーロッパツアーに参加するなどジャンルを超えたアーチストたちの作品に数多く出演する。
箆津の個性的な演技は他の追随を許さない。
フラメンコを碇山奈奈に、クラシックバレエを清水純子、デイビット・ピックンに師事。Estudio TETE 主宰。日本フラメンコ協会「新人奨励賞」

堀内  充 グループ、唯一のさわやか系、ローザンヌ受賞のバレエダンサー
Juu HORIUCHI  
堀内  充 幼少よりバレエを始める。1981年モスクワ国際バレエコンクール男性銅賞受賞。1983年ローザンヌ国際バレエコンクール・ローザンヌ賞受賞し、NYのスクール・オブ・アメリカンバレエに3年間留学。帰国後「堀内 充とフットライツダンサーズ」と題して新作活動を開始する。新国立劇場バレエ団、青山バレエフェスティバル、牧阿佐美バレエ団、東京シティバレエ団をはじめ多くのバレエ公演に客演し、また神奈川国際フェスティバルオペラ、藤原歌劇団やホリプロミュージカル「DORA」、名倉ジャズダンス公演、大地真央ショー、現代舞踊協会公演など、多方面でも活躍。近年では「堀内充バレエプロジェクト公演」を開始し、2003年・2005年に東京で上演した。他に佐多達枝バレエ公演、上田遙ダンス公演などに客演し、大阪大学COEプログラム・バレエ「父の愛」演出・振付・主演し、オペラ「ラビュリントス」でも振付・主演を果たした。
1994年グローバル森下洋子・清水哲太郎賞受賞。現在バレエダンサー・振付家として、また大阪芸術大学助教授、玉川大学非常勤講師を務め、多くの国内バレエ・ダンスコンクールの審査員も務めている。

坂出 雅海 作曲家
Masami SAKAIDE  
坂出 雅海 1981年、ベーシストとして活動を始める。 82年、ロックバンド、ヒカシューに参加。88年渡独、90年National Theater Mannheimのバレエ作品「恐るべき子どもたち」を作曲。 帰国後、「キングリア」「ロミオとジュリエット」(上田遙作品)、「東京ダンスホール」(中村しんじ作品)などダンス作品の作曲を続けるとともに、蛍、香奈、仲田正江、akiko等のアレンジャーとして、また「かっぱなにさま?かっぱさま!」などNHKの子ども向け番組の作曲家としても活動を広げている。


島田 衣子 「白雪姫と七人のサラリーマン」 ゲストダンサー 
Kinuko SHIMADA  
島田 衣子 今田真規子のもとでバレエを始め、1989年、井上バレエ学園に入園。1996年、スウェーデン王立バレエ団に研修派遣。2000年、デンマーク王立バレエ団に研修派遣。その後井上バレエ団プリンシパルとして多くの舞台で主役を務める。外部へのゲスト出演も多数にのぼり、コンテンポラリー作品では、上田遙、山崎広太、島崎徹、佐多達枝等の作品に出演している。

清水フミヒト オフィシャルサイト